KOMEHYOのシチズン買取

KOMEHYOでは、シチズンを高価買取致します。
シチズンは、国産にこだわり、国内で初めて開発・製造した時計が多く見られます。腕時計は国産というこだわりを持つ人から、長く支持を得ています。
全国に直営店舗のあるKOMEHYOだからこそ、シチズンの高価買取が可能です。
是非一度、KOMEHYOの買取サービスをご利用ください。

価値を見極め、価格を極める。

KOMEHYOとは

バイヤーが教える!“時計” の高価買取のコツ

  • ギャランティ

    ブランドが発行しているギャランティカード(保証書)が付属していると良いです。

    ※ ギャランティカードが無いと、買取をお断りするケースもあります。

  • 外装の状態

    ガラスの傷等、外装部分で消せない傷がついていないかは高額査定のポイントとなります。また、革ベルトのモデルに関しては、革の傷みや汚れ、匂い等がないことが高価買取のポイントです。

  • メンテナンス状況

    査定にお持ちいただく、直近(1ヶ月以内等)でメーカーオーバーホールやコンプリート修理をしている明細書が付属している場合、高価買取できる可能性があります。

  • 下取り

    次に買われる時計が決まっていて、当社で売って買われるいわゆる「下取り」される場合は、高くなる可能性があります。

お客様の声

  • 横浜市鶴見区H.Tさま

    受付の接客をしていらっしゃる方は笑顔がよくて美しい女性です。

    品物等鑑定なさる方も笑顔でとても信頼ができる方です。安心してお任せできます。

  • 横浜市神奈川区G.Kさま

    まだコメ兵を知らないで、他店に行って査定をしてもらい大変少なく見積れ、ショックでした。

    でもコメ兵は接客も紳士的で、分かりやすくとても気に入っています。

    よい店を選ぶことが、一番重要だとつくづく思いました。

  • 横浜市西区S.Yさま

    高価買い取りの所をさがしていた所コメ兵さんを友達が紹介してくれた。

    小池さんはとても感じ良く接客してくださり、気に入り、通っていました。

    今でも通っています。

  • 横浜市中区M.Kさま

    何度か利用されて戴いていますが、どのバイヤーの方もいつも丁寧な対応をして、買取りの説明をして下さるので、又、次回もお願いしたい気持ちになります。

    お店の雰囲気も明るい感じで、利用しやすいと思います。

BRAND HISTORY ブランドヒストリー

CITIZENシチズン

■シチズンの歴史

シチズンは、1924年に懐中時計を製造したところから始まりました。日本は懐中時計をほとんど輸入に頼っていましたが、当時の経営者であった山﨑亀吉が、国産の懐中時計をつくるという強い意志を持っていたことから、製造されたのです。

初めて作られた製品は、名前もない状態でしたが、当時の東京市長であった後藤市長が広く長く愛されるように…とCITIZENと名付けました。

1956年になると、国産では初めてとなる耐震装置を搭載したパラショックを製造しました。耐震性を試すために、上空30メートルにあるヘリコプターから時計を投下させると、地面に落ちても、時計は動きつづけていました。そのことから、シチズンの技術力や開発力が注目されるようになったのです。この耐震機構は、今でもザ・シチズンオートマティックで採用されている技術です。

2年後の1958年にはアラームを搭載した腕時計を国産で初めて製造し、1959年には完全防水時計のパラウォーター、視覚障がい者向け時計のシャインなど、国内初となる腕時計を次々と発売しています。

1965年には世界一薄型の時計を製造し、1978年には国産で初めての、アナログ時間表示とデジタル時間表示を合わせた、コンビネーション時計であるデジアナも発表されました。

時計業界は、機械式時計全盛期から、クォーツショップ、そして機械式時計が復権し、腕時計はさらに進化を遂げる、という歴史をたどっていますが、どの時代にもシチズンは常に最前線を走り続けてきました。国産というこだわりを持ち、開発力も技術力も海外の時計メーカーに負けていません。

■シチズンの魅力

シチズンが持つ魅力は、なんといってもすべて国産である、ということです。海外の時計メーカーではなく、国産にこだわりたい人にとって、古い歴史のあるシチズンはとても魅力的です。

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