

| 昭和22年 | 中古衣料販売の「米兵」を名古屋大須、 赤門通に出店、創業 |
| 昭和26年 | 合資会社米兵を設立 |
| 昭和30年代 〜40年代 |
高度成長期の時代背景とともに 「お客様の買いたいもの」 「お客様の売りたいもの」等のニーズに機会即応し、取扱品目の幅を拡大。 |
| 昭和45年 | 現コメ兵本館所在地に本店をオープン。 |
| 昭和52年 | 現コメ兵西館所在地に「コメ兵パート2」をオープン。 |
| 昭和54年 |
名古屋市中区大須三丁目25番31号に組織的な事業展開を目的として 株式会社米兵(資本金14,000千円)を設立。 |
| 昭和62年 |
社名を「株式会社コメ兵」へ変更。 |
| 昭和63年 |
個人買取仕入の拡大を目的として、宅配による買取りを開始。 |
| 平成 |
郊外型の宝石店として「コメ兵豊田店」(愛知県豊田市)をオープン。 |
| 平成 |
東海地区の販売力強化を目的として、「コメ兵パート1」(名古屋市中区)を新築オープン。 |
| 平成 |
関東地区の買取拠点として「買取センター道玄坂」(東京都渋谷区)をオープン。 |
| 平成12年 |
関西地区の買取及び販売拠点として「コメ兵心斎橋店」(大阪市中央区)をオープン。 |
| 平成12年 |
全国への販売力強化を目的としてインターネットによる通信販売を開始。 |
| 平成12年11月 | 販売面における核店舗として「コメ兵本館(旧パート1)・コメ兵西館(旧パート2、現きもの館)」 (名古屋市中区)を増床、リニューアルオープン。 |
| 平成14年 |
格安衣料の量り売り店舗として「Yen=g(エングラム)」(名古屋市中区)をオープン。 |
| 平成14年11月 | 関西地区の買取拠点として「買取センター神戸元町」(神戸市中央区)をオープン。 |
| 平成15年 |
関西地区の買取及び販売拠点として「コメ兵神戸元町店」(神戸市中央区)をオープン。 |
| 平成15年 |
中古品買取体制強化を目的として「買取センター大須」(名古屋市中区)を移転・増床オープン。 |
| 平成15年 |
日本証券業協会に株式を店頭登録。 |
| 平成15年11月 | アメリカンカジュアル衣料の店舗として「コメ兵アメカジ館」(名古屋市中区)をオープン。 |
| 平成16年 |
関東地区への本格的な販売店舗出店として「コメ兵有楽町店」(東京都千代田区)をオープン。 |
| 平成16年12月 | DCブランド衣料(レディース)の店舗として「コメ兵新西館」(現カメラ・楽器館、名古屋市中区)をオープン。 |
| 平成16年12月 | 日本証券業協会へ株式の店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。 |
| 平成16年12月 | 東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。 (上記に伴い、平成17年1月にジャスダック証券取引所への株式の上場を廃止。) |
| 平成17年11月 | 関東地区2店舗目の大型店舗として「コメ兵新宿店」(東京都新宿区)をオープン。 |
| 平成19年 |
関東地区の中古品買取体制強化を目指し、「買取センター横浜西口」(横浜市西区)オープン。 |
| 平成19年 |
「買取センター道玄坂」を「買取センター渋谷」(東京都渋谷区)として移転・拡張オープン。 |
| 平成20年 |
「コメ兵神戸元町店」を「コメ兵神戸三宮店」(神戸市中央区)として移転・拡張オープン。 |
| 平成20年 |
大須地区の販売力強化を目的として本館、きもの館(旧西館)、カメラ・楽器館(旧新西館)をリニューアルオープン。 |
| 平成22年 |
名古屋市緑区に郊外型リユース古着ショップ LINK SMILE 鎌倉台店をオープン。 |
| 平成22年 |
「コメ兵心斎橋店」(大阪市中央区)を移転・拡張オープン。 |
| 平成22年 |
関東地区の中古品買取体制強化を目指し、「買取センター吉祥寺」(東京都武蔵野市)をオープン。 |
| 平成23年 |
「コメ兵有楽町店」の閉店にともない、「コメ兵銀座店」(東京都中央区)オープン |
| 平成23年 |
LINK SMILE 日進竹の山店(愛知県日進市)オープン |
| 平成23年 |
LINK SMILE 植田山店(名古屋市天白区)オープン |
| 平成23年 |
LINK SMILE ウイングタウン岡崎店(愛知県岡崎市)オープン |
| 平成23年 |
「コメ兵青山店」(東京都港区)オープン |